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安全地帯/悲しみにさよなら

井上陽水とくれば、すぐ思い浮かぶのは安全地帯!!

前回、井上陽水を紹介しましたが、井上陽水と聞いて、思い浮かぶ人物が男女1人ずつの2人います(厳密には3人ですが…)。

真っ先に思い浮かぶ1人目は、”安全地帯玉置浩二”です。

安全地帯は、ボーカルの玉置浩二があまりにも有名ですが、その玉置浩二は、ソロとしても大ヒットを飛ばしており、お話ししたいことが沢山ありますので、改めて取り上げたいと思います。

話戻って、安全地帯ですが、元々井上陽水のバックバンドからスタート、その後、4thシンブル”ワインレッドの心”が大ヒットして一躍有名になりました。

続けて、“恋の予感””熱視線””悲しみにさよなら””碧い瞳のエリス””プルシアンブルーの肖像“など、立て続けにヒット曲を連発、確固たる地位を築きました。

井上陽水とは、コラボした“夏の終わりのハーモニー”がヒット、その後も安全地帯の人気は継続、“好きさ””じれったい”などのヒットが続きました。

上記のうち、僕が想い出に残っている曲は“悲しみはさよなら”で、中学生の時、ラジオを聴きながら定期試験の勉強をしていた時、よく流れていた曲で、テープにも録音し、よく聴いていました。

僕にとって、安全地帯は、当時を思い出すと真っ先に出てくる最も想い出深い邦楽バンドの1つです。

 

YouTube(公式&Music) 安全地帯の曲を聴きたい方はこちら↓

【公式】安全地帯 ANZENCHITAI SALTMODERATE
安全地帯(あんぜんちたい)は、日本のロックバンド。1973年にボーカルの玉置浩二およびギタリストの武沢豊を中心に北海道の旭川市で結成。バンド名は、道路交通法による「安全地帯」から命名。北海道内でのアマ...
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Wikipedia 安全地帯のことをもっと知りたい方はこちら↓

安全地帯 (ロックバンド) - Wikipedia

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