僕の洋楽の原点となったのが、Billy Joel!!
前回、前々回とアメリカを代表するロックバンドとして、ChicagoやEaglesを紹介しました。
そのアメリカンロックの中で、僕の洋楽の原点となったのが、“Billy Joel(ビリー・ジョエル)”です。
僕が洋楽に目覚めたのは高校1年生の時で、当時、仲の良かったクラスメートが洋楽も聴いているというので、オススメのアーティストを聞いたところ、Billy Joelの名前を挙げてくれました。
早速、レンタル屋でCDを借りてカセットテープにダビングし聴いたのが、Billy Joelの“Billy Joel Greatest Hits(ビリー・ザ・ベスト)”です。
そのBilly Joelのヒット曲は、“Piano Man(ピアノ・マン)””New York State of Mind(ニューヨークの想い)””Just the Way You Are(素顔のままで)””The Stranger(ストレンジャー)””It’s Still Rock and Roll to Me(ロックンロールが最高さ)””Big Shot( ビッグ・ショット)””Tell Her About It(あの娘にアタック)””Uptown Girl(アップタウン・ガール)”など日本でもCMで使われているお馴染みの曲が多数あります。
Billy Joelの曲は、基本的にアップテンポのノリの良い曲が多いですが、バラードも素晴らしく、その最も有名な曲こそ“Honesty(オネスティ)”ではないでしょうか。
Honestyのあの切ないサビのメロディは、1度は聴いたことがあると思います。
ちなみに、僕が一番好きな曲は、“Pressure(プレッシャー)”です。
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